新聞で、栃木県内のフードバンクが米の配布を続けるために奔走しているという記事を目にしました。
米の値上がりによって寄付が減少する中でも、配布量を減らさないよう、さまざまな工夫を重ねているそうです。
お腹がすいているときに、心の余裕を持つのはとても難しいことです。
子どもが安心して過ごすためには、心の支援と同じように、暮らしの支えも欠かせないと感じます。
安心して食べられること――
それは、どこかの子どもの「今日の笑顔」につながっているのかもしれません。
(イチゴ)
新聞で、栃木県内のフードバンクが米の配布を続けるために奔走しているという記事を目にしました。
米の値上がりによって寄付が減少する中でも、配布量を減らさないよう、さまざまな工夫を重ねているそうです。
お腹がすいているときに、心の余裕を持つのはとても難しいことです。
子どもが安心して過ごすためには、心の支援と同じように、暮らしの支えも欠かせないと感じます。
安心して食べられること――
それは、どこかの子どもの「今日の笑顔」につながっているのかもしれません。
(イチゴ)
幼稚園の年長だった頃、祖母に連れられて1970年の大阪万博に行ったのが最初の思い出です。
今思い返せば、開業まもない新幹線「ひかり」の食堂車で食べたサンドイッチは、最高の贅沢でた。
(年がバレますね!あれから何十年経ったでしょうか?)
そして迎えた2度目の大阪万博。
前評判や夏の暑さなど、行くかどうか正直色々悩みましたが、思い切って行ってきました。

今回の万博のシンボル、大屋根「リング」は本当に圧巻!
この上からの景色を見ただけでも、来た甲斐があったと感じました。
それぞれのパビリオンの建物も個性的で素晴らしく、終始ワクワクしっぱなしでした。
人気パビリオンに入るには、事前予約や長時間並ぶ必要はありますが。
これほど素晴らしい施設が、たった半年で終わってしまうのは本当にもったいない、というのが正直な感想です。
もう少し長く開催してくれれば、もう少し混雑せずにゆっくり見られたのにな、とも思います。
2度の大阪万博を体験できた貴重な機会となりました。
Yagio
昼間は暑いですが、朝晩はぐっと涼しくなって、秋を感じますね。
「思秋期亅という言葉を思い出します。岩崎宏美さんの歌のタイトルですね。
「思春期」に対して、大人から老年期にさしかかる40代から60代の時期を指すらしいです。
暑さが苦手なので、秋を待ち焦がれるのですが、いざ秋を迎えると、気持ちが落ちてしょうがないことがあります。
気持ちが落ちたり、夏の疲れがでるこの時期、どうぞご自愛ください。
(きりさん)
気が付いたら、もう10月。お世話になっている絵の先生がワークショップを開くとお聴きしまして、参加してきました。新しく講座がスタートするのでその記念に・・とのこと。
先生は著名な作家の榎俊幸先生。海外でも評価の高い先生です。
お題はハロウィンキャット。色紙にアクリル絵の具で描きました。
先生が、下絵用の型紙を用意してくださっているので、初めての方も、小さな子どもたちも気楽にチャレンジできました。

子どもたちの集中力半端ない! 出来上がった絵も素敵です


兄妹で参加の子たち。先生の型を使って、素敵な猫さん仕上げてました。
私は、自分でちょっとアレンジして描いてみました。

楽しかった!
まつりん